私たちは、患者様の意思と立場を尊重し、確かで新しい知識・技術と優しい心を持って診療に臨み患者様の満足が得られる医療を提供することをめざします。
遠絡療法
 経絡(つぼ)を押すことにより、生命体の流れ(Life Flow)を繋いだり、補強することにより難治性疾患に対処する新しい治療法です。




適応疾患

 複合局所疼痛症候群(CRPS) 帯状疱疹後神経痛(PHN) 手足の痺れ 仙腸関節炎 多発性神経炎 群発性頭痛 OPLL 自律神経失調症 坐骨神経痛 手根管症候群 子宮筋腫 顎関節症 三叉神経痛 アトピー性皮膚炎 生理痛 陰部の痛み 群発性頭痛 偏頭痛 癌性疼痛 踵痛 肩関節痛 五十肩、テニス肘、ゴルフ肘 術後痛



 流れが障害された経絡(つぼ)を押すと痛みがありますが、流れがよくなると症状が改善するだけでなく、押すときの痛みも減少します。

 詳しくは、遠絡療法研究会をご参照ください。